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【悲報】原監督の”非情トレード”にGナイン震えあがる

2019年06月27日 20:48

[なんj@やきうの時間]

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1: 2019/06/27(木) 19:57:59.01 ID:tIsFhCjB0
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000040-tospoweb-base

巨人の吉川光夫投手(31)、宇佐見真吾捕手(26)と日本ハム・藤岡貴裕投手(29)、鍵谷陽平投手(28)の2対2の交換トレードが26日に成立し、両球団から発表された。
救援陣の強化が課題の巨人にとっては左右のリリーバー獲得となったが、若返ったGナインは吉川光の“出戻りトレード”に衝撃を受け、原辰徳監督(60)が見せた非情な一面に震え上がっている。

ナインを驚かせたのは再びトレードで古巣復帰する形となった吉川光だった。出場機会に飢えていた宇佐見はまだしも、チーム内で吉川光は事実上の放出と見る向きが強い。

左腕は今季、勝利の方程式の一角を担う存在として原監督からも多大な期待を寄せられ、昨季限りで引退した山口鉄がつけた背番号「47」に変更された。
しかし、開幕後は不調で、9試合で防御率9・95。最後の登板となった5日の楽天戦では同点の8回に一死一、二塁の場面で送り込まれたが、ストライクが入らずストレートの四球でピンチを拡大。
即降板させた指揮官は敗戦後、怒りを超えてあきれ返ったような笑みをこぼし、翌6日に遠征先の仙台から帰京を命じていた。

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