プロ野球アンテナ

巨人小笠原、新語・流行語大賞に疑問を投げかける

2019年12月04日 08:05

[なんJウォーカー!]

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抜粋

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1: 名無しさん 19/12/03(火)01:36:17 ID:BDK
今年の年間大賞に選ばれたのはラグビーブームで話題となった「ONE TEAM」だ。
この聞きなれない英語が流行語になり、納得できずにいたのは、七つの大罪のミームこと巨人小笠原容疑者(46)だ。
抗議をするため早速リリーフカーに乗って選考会場へ向かった。
道中、高速道路を逆走する車に追突されるなどのハプニングもあったものの無事到着。会場に着くなり審査員19人を強姦しながら、中継中の開口一番、「広告代理店への闇営業」「誰も使ってない言葉を流行語にして検閲オナニー楽しいか?」と強姦しながら視聴者達に真理を問いかけた。
カッスの言葉にネット意見からも疑問の声が挙がる中、ここでSNS上ではカッスの生存について論争が巻き起こる。
カッスの生存については「射殺派」と「死球派」に分かれ#KaSuu運動という社会運動にまで発展した。
そしてネットの総意見として「後悔などあろうはずがありません」と100%カッスの死刑を決定。
「俺は上級国民だ 小笠原院長だぞ」と連行に抗議するも、 流行とは程遠い糞ダッサイ名前の代表こと福岡ペイペイドームにて「ファッキューカッス」コールの中、機関銃にて賛成派投票数334発分の銃弾で射殺された。
これを受けて大正義巨人軍原監督(61)は、「今年はほとんど機能しなかった。そこは『改めること、はばかることなかれ』」と空三振見三振空三振見三振とトリプルスリーをだした選手への改善を期待した。なお、機能しなかった旧助っ人外国人選手達はチームを去る模様。

 


引用元: ・http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1575304577/

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